面接なしで働ける日払い・短期バイト〜面接不要で稼げるアルバイト

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日払いバイトの失敗例

日払いバイトは給料も割が良くてその場で現金がもらえるオイシイバイト・・・と思っていたら、実は失敗してしまったという人も。
日払いバイトのセンパイたちから、どんな失敗例があるか教えてもらっておくと、自分の時にも役立つ可能性大ですよね。

まずは、ちょっと耳の痛い「心構え」の失敗例。

確かに日払いバイトはその日限り、シフトもなければ後腐れもないお気楽なバイトと思うかもしれませんが、そんなバイトも実際にやってみると「もう一度このバイトをやりたいな」と思える楽しさが見つかることもあるのです。
そんな気持ちになりかけたところが、仕事終わりに現場の人から「もう少し真面目に」というような一言が・・・。
どんな現場でも、「どうせその場限り」などという心構えで仕事をしてはいけないという典型例ですね。
しかも自分の住んでいる地域なら、その現場へは客として後日行くこともあるかもしれません。
はたらく時には誠心誠意、精一杯まじめにやっておけば、次につながるかもしれません。

次は日払いバイトの勘違いの失敗例。

日払いバイトだと思って、その場でもらえる現金を目当てに仕事を頑張ったその日の終り、実は給料を受け取るのは翌週以降だったということが発覚、などという失敗例があります。
これはおそらく、「日雇いバイト」と「日払いバイト」を一緒に考えてしまったことの失敗例。
説明を良く聞いていればわかったと思いますが、その日にどうしてもお金が必要な人は注意が必要です。

同じく給料受け取り手続き上の失敗例では、ハンコが必要なのに忘れてしまったという人も。
サインではダメだと言われ、結局後日また事務所まで受け取りに行くハメになったという人もいます。
日当から考えても、2回も現場に行くとなると行き帰りに交通費もバカになりません。
あまりお気楽に構えすぎるのは危険ですね。

最後はちょっとしたお笑い話

最後はちょっとしたお笑い話かもしれませんが、お惣菜に関する日払いバイトも比較的多い求人です。
お弁当や料理を詰めるだけの単純作業のはずが、自分の大キライな食材や料理が山盛りに出てきてパニック!というような失敗例も。
食べ物の好き嫌いは、中にはニオイが絶対にダメという人もいますし、目で見るだけでも冷や汗が出るという人すらいます。
まさかその日に苦手食材が出てくるかどうかはわかりませんから、ウィークポイントがある人はちょっと避けたほうが良いかもしれませんね。

 

日払いバイトの基礎知識